プロジェクト概要

【震災後を生き抜くために】

失った販路・商圏の回復が困難な状況が続いており、オムニチャネルな活動やマーケット開発が急務となっている。

また、企画開発から最終商品化までを地元企業が主体して完結させる事によって高付加価値を実現し、魅力ある産業としてアピールする事により、人材面での好循環を生む必要にも迫られている。

高付加価値モデルへと転換して地域ブランドを確立し、認知度を高め気仙沼ファンをつくり、リアスエリアの交流人口増加を図って行くことを目的としています。

●掲載情報

リアスフードプロジェクトが「みちのく仕事」にて紹介されています。

http://michinokushigoto.jp/archives/8243